皆さん、こんにちは!
今回は、ライソンのポップコーンメーカー「シャカポコ」を実際に使ってみた感想をお届けします。
IHキッチンではスーパーで売っているアルミのフライパンタイプのポップコーンが作れないんです。
そんなときに「シャカポコ」に出会い、シャカシャカ容器付きの「シャカポコ」を購入しました。

「シャカポコ」を選んだ理由
一番の理由は手軽にポップコーンを食べれそうだから。
シャカポコを選んだ理由
- コンパクト: キッチンに置いていても邪魔にならない。
- 操作が簡単:電源のスイッチをONするだけ。
- シャカシャカ容器: ポップコーンをシェイクして味付けできる専用容器が付属しているのが魅力。
- お手入れ簡単: パーツが少なく、洗いやすいのもポイント。
- 日本ポップコーン協会公認: 品質の信頼感がある。
みんなでポップコーン作り!

「シャカポコ」を使ってシンプルなポップコーン作りに挑戦してみた。
準備したもの
- ポップコーンの種
- 塩
- シャカポコ
- シャカシャカ容器(大き目の器でも可)
作り方
作り方
- ポップコーンの種をセット:上部のメジャーカップに擦り切れいっぱい入れて、シャカポコ本体に流し込む。
- 容器をセット:出来上がったポップコーンをキャッチするために設置します。
- スイッチオン: スイッチを入れると3分ほどでポップコーンが弾けて出てくる。
- 味付け: ポップコーンに塩を振ってシェイクすればポップコーンが完成。
好きな味付け(のり塩、カレー、チーズ、キャラメルなど)も簡単に出来そう。
実際に使ってみた感想
いいところ(メリット)
- 手軽さ: 操作が簡単で子供も安心して使うことができる。
- 楽しさ: ポップコーンが弾ける様子を見ているだけでワクワク。
- コンパクト: 収納場所を取らない。
- 低価格:本体もお手頃でポップコーンの種も安価なのでおやつ代を軽減できる。
- 日本ポップコーン協会公認:安心感。日本ポップコーン協会ホームページ
ダメなところ(デメリット)
- 音が大きい:動作音が大きい(ドライヤーの強)です。
- コンセントの線が短い:1mほどと少し短い。
- 大きな容器が必要:勢いよく弾けるので小さな容器だとはみ出す。(ワイワイできるからメリットかも)
まとめ
ライソンのポップコーンメーカー「シャカポコ」は、みんなで楽しくポップコーン作りができる。
コンパクトでキッチンに置いていてもインテリアの邪魔になりません。
「シャカポコ」があれば、自宅で簡単に映画館のような雰囲気が味わえます。
ぜひ、オリジナルのポップコーンを作って弾ける人生に。